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メディアスポンサー
IMC Tokyo 2009は、ご覧の各メディアの協賛により開催しています。
メディアスポンサー一覧(順不同)
月刊「放送技術」


http://www.kenroku-kan.co.jp/- 兼六館出版株式会社
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-8-7
TEL:03-3265-4831
FAX:03-3265-4833
E-mail:hoso@kenroku-kan.co.jp
月刊「放送技術」 放送の分野もラジオ、テレビに衛星放送、デジタル放送も加わり、多様化してきました。 月刊「放送技術」は、放送局の設備、番組製作、送・受信技術、海外の技術動向など、幅広い範囲の技術を収集した業界唯一の技術専門誌です。常に放送技術の最先端を極めて、好評をいただいております。
月刊文化通信ジャーナル


http://www.bunkatsushin.com/modules/bulletin/article.php?storyid=30632- 有限会社 文化通信社
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-12-1新有楽町ビル10階
TEL:03-3214-6041
FAX:03-3214-5466
E-MAIl:info@bunkatushin.com
創刊から48年。映画、ビデオ、放送、音楽、芸能といったエンターテインメント業界全般の最新動向がわかる業界唯一の総合業界誌です。
時の人が登場する「トップインタビュー」、話題の事象をいち早くお伝えする「話題の焦点」、気になる動きを解説する「映像最前線」。このほかにも、業界の話題が満載です。
日刊文化通信速報


http://www.bunkatsushin.com/- 有限会社 文化通信社
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-12-1新有楽町ビル10階
TEL:03-3214-6041
FAX:03-3214-5466
E-MAIl:info@bunkatushin.com
創刊57年の歴史を持つ「日刊文化通信速報は」映画版、放送版、音楽版を毎日発行。「映画版」は映画・ビデオ業界を中心に映画制作、プリプロダクション、配給、宣伝、劇場動向など、細かな動きを完全フォロー。「放送版」ではテレビ、ラジオ、ネット配信、IPTV等の最新動向を伝え、IT業界とのコラボなどもウォッチ。「音楽版」では主要レコード会社の動きを追い、音楽、ビジュアル、権利ビジネスのほか、各芸能プロの動向も網羅しています。
週刊BCN


- 株式会社BCN
〒113-0033 東京都文京区本郷3-18-14本郷ダイヤビル6F
TEL:03-4236-5100
週刊BCNは1981年10月の創刊以来、27年以上に渡り、IT製品/ソリューション/サービスなどの「流通=売り手」に特化した情報を提供してきました。「流通=売り手」が必要とする「5W1H」を追究。「Who(どのITベンダーとアライアンスを組み)」「What(どんなIT製品やソリューションを)」「When(どのタイミングで)」「Where(どの業種・業態/地域の企業へ)」「Why(どの市場環境であるから)」「How(このような「商流」で)」を念頭に「売る」ための手解きとなる質の高い情報を発信します。
PRONEWS


http://www.pronews.jp/- 株式会社システムファイブ PRONEWS編集部
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-6-15 井門神田駅前ビル1階
TEL:03-3255-5050
FAX:03-3255-5055
E-mail:info@pronews.jp
PRONEWSは、プロフェッショナル向けのデジタル映像制作ツール活用のための専門情報Webマガジンです。
「映像の今がわかる。未来もわかる」を編集コンセプトに映像関連機器、コンピュータ製品、ソフトウェアなど、ビジュアルコンテンツクリエイションのために必要な情報をひも解いていきます。
新製品を比較検証、分析を行ったり、現場レポートや専門家が分かり易く解説するテクニカルレポートなど、日々進化する状況下を映像クリエイターや映像ファン必見のコンテンツを詳細に、タイムリーに情報を
お届けしております。
VIDEOJOURNAL


http://www.videojournal.co.jp/- 株式会社伸樹社
新宿区左門町2-8-101
TEL:03-3353-9508
FAX:03-3357-4846
E-mail:news@videojournal.co.jp
1968 年の設立以来、一貫してビデオ関連機器、ビデオソフトなどの業界の羅針盤的情報誌として歩んできました。フィルムからビデオへ、ビデオからコンピュータへ、そして今やストリーミングの時代を迎えており、コンテンツのあり方も多様化しています。そしてこの度、Web媒体Contents Creation Net(通称:CCN)を6月末より開設し、新事業を展開して
参ります。その時代、時代にあった情報の提供、専門家としてのマーケティングを含めたコンサルティングが私どもの主な業務です。














